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2025年9月 1日 (月)

マーケティングのAI活用

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1万人×2200本のアンケートデータ×AI分析で仮説を発見し、

企画提案や社内資料の効率化を促進

CotoELとは?

リサーチ会社のマイボイスコム㈱がこれまでに調査した
1万人×2200本のアンケートデータベース(MyEL)をもとに、
AIがアンケートの集計・要約、マーケティング施策の考察・提案まで行います。

また実在するアンケートモニターの18項目の属性(性年代・年収・居住地など)と多数のアンケート回答結果から作成したペルソナに対して、いつでもすぐにインタビューができるサービスです。

個々の生活者に響くマーケティング施策の考察や、仮説出しの相談相手としてご活用ください。

https://cotoel.myvoice.jp/info

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4月からリリースした「AI分析ツール(CotoEL;コトエル)」のランディングページを改修しました。

「お問合せフォーム」に加えて、「資料ダウンロード」と、「2週間の無料トライアル」の申し込みフォームも作りました。

それから、CotoELに入れている「約2,200テーマの1万人調査」で必要な項目がない方や、調査時期が古くて使いにくい場合は「10問以下×10,000件回収」の個別調査を、原価より安い30万円で提供するオプションサービスも追加しています。

日本は米国や中国に比べて、ビジネスに生成AIを利用する比率が極端に低い、遅れているそうです。

当社がこれまで約100社に「AI分析ツール(CotoEL)」を紹介しましたが、担当者はこれは凄く面白い、自分の業務で使ってみたい、という方が多いのですが、「でもAIが出した情報をどこまで使って良いか分からない」「上司はAIを使っていないので、どう説明したら良いか分からない」という意見も多く聞かれます。

でも生成AIの機能は凄いものがあるし、企業のマーケティングに生成AIを使って当たり前という時期が直ぐそこまで来ていると、多くの企業担当者から話を聞いて実感しています。

その時に当社が26年間かけて聴取した自主調査「約3,700件×1万人」の調査データ、その全てに18項目の属性があり、モニターIDで紐づくことができる大量のインサイトデータがお役に立つと強く感じているとことです。

約2,200万件のアンケートデータと生成AIを組合わせた「AI分析ツール(CotoEL)」にご関心があれば、是非、2週間の無料トライアルを試してみて下さい。

無料トライアル申し込みはこちら→ https://cotoel.myvoice.jp/info

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プロフィール

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Takai kazuhisa

伊藤忠系シンクタンクの社内ベンチャーで、1999年にネットリサーチ会社のマイボイスコムを立ち上げて社長をやっています。会社を作ることより続けること、良い会社を目指して経営することの難しさ日々感じながら奮闘している毎日です。夜は神田や神保町あたりの居酒屋に出没し、休日は自然散策やアウトドアを楽しんでいます!