マーケティングのAI活用
CotoELとは?
リサーチ会社のマイボイスコム㈱がこれまでに調査した
1万人×2200本のアンケートデータベース(MyEL)をもとに、
AIがアンケートの集計・要約、マーケティング施策の考察・提案まで行います。
また実在するアンケートモニターの18項目の属性(性年代・年収・居住地など)と多数のアンケート回答結果から作成したペルソナに対して、いつでもすぐにインタビューができるサービスです。
個々の生活者に響くマーケティング施策の考察や、仮説出しの相談相手としてご活用ください。
https://cotoel.myvoice.jp/info
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4月からリリースした「AI分析ツール(CotoEL;コトエル)」のランディングページを改修しました。
「お問合せフォーム」に加えて、「資料ダウンロード」と、「2週間の無料トライアル」の申し込みフォームも作りました。
それから、CotoELに入れている「約2,200テーマの1万人調査」で必要な項目がない方や、調査時期が古くて使いにくい場合は「10問以下×10,000件回収」の個別調査を、原価より安い30万円で提供するオプションサービスも追加しています。
日本は米国や中国に比べて、ビジネスに生成AIを利用する比率が極端に低い、遅れているそうです。
当社がこれまで約100社に「AI分析ツール(CotoEL)」を紹介しましたが、担当者はこれは凄く面白い、自分の業務で使ってみたい、という方が多いのですが、「でもAIが出した情報をどこまで使って良いか分からない」「上司はAIを使っていないので、どう説明したら良いか分からない」という意見も多く聞かれます。
でも生成AIの機能は凄いものがあるし、企業のマーケティングに生成AIを使って当たり前という時期が直ぐそこまで来ていると、多くの企業担当者から話を聞いて実感しています。
その時に当社が26年間かけて聴取した自主調査「約3,700件×1万人」の調査データ、その全てに18項目の属性があり、モニターIDで紐づくことができる大量のインサイトデータがお役に立つと強く感じているとことです。
約2,200万件のアンケートデータと生成AIを組合わせた「AI分析ツール(CotoEL)」にご関心があれば、是非、2週間の無料トライアルを試してみて下さい。
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無料トライアル申し込みはこちら→ https://cotoel.myvoice.jp/info
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