日経消費インサイトへの寄稿
以前よりお付き合いのある日経消費インサイトの編集長さんから、何か面白い連載を書ける先生いませんか。というご相談があったので慶應大学の清水教授を紹介し、1年間の連載が始まりました。
次に、面白い記事を寄稿できる若手の先生がいませんか。というの、で福岡大学の太宰助教授を紹介して、当社のMyELマッチングデータで書いた研究レポートを1月に掲載していただくことになりました。
その次は、折角御社には沢山のデータがあるので、御社の社員の方で何か書けませんか?
というご依頼が来たので、「実は面白いテキストマイニングの技術があるのですよ。」とテキストボイスの紹介をいたしました。
「この技術は組織活性化研究所の高根先生という方が開発したもので、最大で6つの単語まで意味を見て仕分けができます。それによって、、、」とテキストボイスのPRを行い、12月号に森さんと高根先生の共著の論文を掲載してもらえることになりました。
先日、高根先生と森さん、M編集長と当社で顔合わせを行いました。日経消費インサイトは、年間12冊で6万円もする消費者行動の専門誌で、マーケターの方が沢山読まれているそうです。
こちらの寄稿も「テキストボイス」のPRと普及に役立てばと期待しています。
森さん、面白い原稿が作れるように頑張って下さい。
〇日経消費インサイト
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