11月の勤務状況
月末の勤務状況の集計が終わると、マネジャー全員に個人別、チーム別の残業と遅刻の報告があります。
11月の平均残業は36時間で、最長の残業も65時間ですので特に問題はありません。残業についても特定の個人に偏らず健康にも影響のないように見ています。
遅刻は18回です。うち交通遅延が10回で、実質遅刻は3名で8回でした。
そして、実質遅刻をしている人が、殆んどの交通遅延もしています。
これは何度も皆さんに伝えていることですが、時間と約束を守ることはビジネスの基本です。
度々遅刻をしている人は、企業人としての自覚が足りないと思います。
時間にルーズな組織になってしまったら企業競争に勝てません。
特に今期の様に業績が悪くなっている時に、皆さんの気持ちが緩み、時間も守られないルーズな組織になったら大変なことです。
全員が緊張感を持って仕事に取り組み、少しでも早く赤字の状況から抜け出さなくては行けません。
遅刻が続いている方には、これからは人事評価でも厳しく対処するつもりですが、再度、改善を求めます!
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社長、岡島GGM、鎌田RGM、監査役、マネジャー会議各位
本木です。お疲れ様です。
11月の残業・遅刻についてご報告いたします。
1.11月の残業結果
11月全社平均で一人当たり36.0時間(前年同月35.6間)
10月の平均41.8時間より5.8時間減
11月の最長残業時間は、65.25時間
特に問題はございません。
※年間の限度630時間に近い、合計時間は456.7時間。
2.11月遅刻(早退なし、管理職、ARを除く)
遅刻総数 18回(交通遅延10回)、実遅刻8回(3名)
※10月の状況
遅刻総数 39回(うち台風遅延19回、通常交通遅延10回)
実遅刻10回(6名)
台風の影響を除いて、若干改善。
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