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週末、宇都宮の実家に帰った時に、郊外の山奥にある「多気不動尊」に1人でぶらっと行ってみました。
ここは自分が小学生のころから初詣に行き、受験の時もお参りしてきた神社です。
初詣の頃はこの長い階段も境内も人で溢れているのですが、この日はだれも人がいなくて、静かな山間にセミの鳴き声だけが響いていました。
たまには昔懐かしい場所に一人でぶらっと行ってみるのも良いものですね。
山間のお寺や神社は何となく心が落ち着きます。いつの間にかいい年になった証拠かもしれませんが・・・
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