皆でやる時はやる
来週の26日(火)は今期のキックオフが開催されます。
幹事長の石橋さん、幹事の山本さん、星野さん、松野さんが限られた予算の中で、神保町の良いお店を探してくれました。
そして、出欠を回覧したら、SGは「全員出席」、GGも「ほぼ全員が出席」でした。でもRGだけが出席者が半数ほどに止まっていました。そして、欠席者の多くがいつも「欠席」の人でした。
これってちょっと残念なことですね。
キックオフは、事業年度の始めに「今年も皆で協力し合って頑張って行いきましょう!、普段あまり接点のない他部署の人とも交流し、社内のコミュニケーションを良くして働きやすい職場環境を作って行きましょう!」という目的で、毎年実施しているものです。
社内のチームワークを高め、働きやすい雰囲気の職場は、全員の理解と協力とがあって始めて実現できることです。
「よし今年度は皆で協力し合って頑張ろう!」と大多数が考えている時に「自分は関係ない。会社の方針や行事には興味がない。」という人がいると、チームワークは作れなくなってしまいます。
もちろんどうしても外せない予定や、どうしても出られない家庭の事情がある人まで強制するつもりはありません。
ただ、年に2、3度の機会ですので、できるだけ会社の行事にも参加して、社内のムードを高めていこう、お互い理解し合える様にしていこう、ということは組織人として大切なことではないでしょうか。
鎌田さんもRGの方々にメールをしてくれましたが、キックオフは全社としての行事ですので、できるだけ全員出席でお願いします。
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