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2012年9月10日 (月)

横のコミュニケーション

120829_2005~001社内が話しやすく、いつでも誰とでも気軽に相談できる雰囲気であることは、業務の効率と働きやすさの両面からも大切です。

自分が20代、30代の頃は9時過ぎまで働いてから、週に3、4回は職場の同僚と神田の居酒屋に飲みに行っていました。

そして、私より1世代上の鎌田さんの頃は、それが10時過ぎまで働いて、ほぼ毎日飲んでいたそうです。

今の若い世代はあまりこの様なノミニケーションは好まないようですし、日本の社会全体でも職場の同僚と飲みに行く機会は減っているようです。

しかし、月に数回だけでも職場の仲間と飲んで食べて話しをするだけでも、お互いを理解し、コミュニケーションしやすい職場を作るのには役立つと思います。

先日、SGの若手を中心に暑気払いをすることになり、松野さん、原さん、中村さん、小林さんに、森さんと田邉さんにも飛び入り参加してもらって、7人で食事をしに行きました。

場所は市谷にある健保のイタリアンレストランです。

普段仕事であまり接点のない同士でも、話しをしながら食事をするのはとても楽しいものです。

健保のレストランは安くて美味しいので、皆さんも職場の仲間で計画してみては如何でしょうか。

〇健保のイタリアレストラン

http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/itigaya/index.html

 

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