早く実績を出したい!
今は栗田さん、森さんを中心に、営業の皆さんにも協力してもらい、TextVoiceのオンラインサービスのお試し利用を進めています。
「面白いね。興味あるよ。」というのと、毎年120万円もの費用を出して買ってもらうのではステージが異なります。
そして、実際の販売がなかれば事業は成り立たず、せっかく苦労をし、多額の事業資金と多くの時間をつぎ込んで完成させたサービスから撤退しなければなりません。
だから、早く「TextVoiceオンラインサービス」がまず1本売れることを、期待をしつつ見守っています。
こちらは年間40ID、5千万円の売上が今期の計画です。もちろん私も売るための努力をして、販売に貢献するつもりです。
TextVoiceについては、もう1年以上前から身近なお客様にはご説明をしています。
そして、4月上旬にインテージさんではY専務以下12名の方にお集まりいただき、CTCさんでもある営業部隊にS部長以下10名にお集まりいただき、森さん、栗田さんによるデモを見ていただきました。
両社とも興味を持っていただき、「お試し利用」のIDを提供して、実際にお取り使いいただけるか試していただいている状況です。
おそらくGW開けには、これらの身近な企業の反応が分かるでしょう。
TextVoiceオンラインサービスの有効性や利便性には一定の自信はあります。
しかし、本当に1本売れるまで、事業が本当に動き出すまでは心配が止まりません。
組織的なプレゼンをした2社や、営業の皆が提案してくれた「お試し利用」のお客様の返事を、ドキドキしながら待っているところです。
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