« 料金表の改定作業 | メイン | 36協定について »

2016年3月 2日 (水)

スカウトメール

「JavaScript」のできる方の補強を最優先で進めなくてはいけない。

そのため2月初めから2つの媒体で「JavaScript経験者」の求人広告を出しています。

これまでに7人の応募はありましたが、なかなかこちらの希望する経歴の方が現れません。

今はシステム技術者がかなり不足をしているのだそうで、広告を出しても沢山の求人に埋もれてしまうのでしょう。

それで、こちらで条件を絞って案内メールを送れる「スカウトメール」を申し込んで、応募をお誘いすることもやってみることにしました。

そして、「14日以内に求人サイトにログイン」していて、「首都圏の35歳以下の男女」で、「JavaScriptの実務経験あり」を条件に検索したら450人もの該当者がおられました。

しかし、登録情報を見てみないとどんな方なのか分かりません。

そのため450人の登録情報を1人づつ見てみることにしましたが、経歴やコメントを詳しく読んでいたら半日もかかってしまいました。

この求人サイトの登録者は転職の多い人が殆どで、既に3社以上の転職をしている方が8割で、10社以上という方もかなりおられます。

それでも50人ほどを選んでスカウトメールを送ってみましたので、良い方の応募を待ちたいと思います。

それでも採用が難しければ、IT派遣での対応も検討してみます。

4月以降で業務ができるだけ滞らない様に、できるだけの対応を尽くしたいと思います。

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。