アカデミック調査のディスプレイ広告
当社のお客様には大学の先生方が多いと思います。
最近では売上の3割ほどは大学の先生方の、学術調査のお手伝いになっています。
そして、大学の先生方は、回収データの質にこだわるし、しっかりしたサービス対応や、柔軟な対応、そして、リサーチの実務レベルからの適切なアドバイスを評価いただく傾向にあります。
時間の早さや、システムの効率性より、人的な専門サービスを重んじている方が多いので、当社のサービスに適していると思います。
ここのお客様を増やすため、「アカデミック調査(学術調査)」の紹介ページも設けていて、S1では毎年モニター資料等をDMでお送りしています。
この様な販促を支援するため、私の方でも以下の様なGoogleのネット広告を展開しています。
この広告で、1日70~80人、月間で2,000~2,200人の方を、「アカデミック調査(学術調査)」の紹介ページに誘導しています。
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〇アカデミック調査ページのgoogleディスプレイ広告

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