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2025年8月

2025年8月 4日 (月)

RGの体制強化

今期の計画を達成させて、当社を再度成長軌道に戻すには、まずは昨年度下期で崩れてしまったRGの生産体制を整備することだと考えています。

2021~2023年度の3年間はRG社員の退職が1人もなく安定していて、それもあって業績は順調に推移していました。

それが昨年度は下期にRGの社員が3人も退社をしてしまい、1人の休職もあって4人減の生産体制になったことが昨年度の業績悪化に影響しました。

4人のうち1人は半年前に新卒で入った新人でまだ戦力になっていませんでしたので、実質3人減というのが昨年度の実態でした。

下期の繁忙期に3人減になった影響は大きく、RGの社員に過度な負担をかけただけでなく、RGのキャパの不足分をSGが補うことで、営業活動にも支障が出たことが1Qの不振に繋がりました。

この悪循環を早急に断ち切らないといけません。

この課題に対して昨年度に派遣の竹井さん、6月に澤向さんが入社して、アルバイトだった平さんにも勤務時間を増やして契約社員になってもらいましたが、まだ十分な生産体制になっていません。

今は採用環境が厳しく思う様な採用が出来ませんが、出来るだけ早くRGの社員とアルバイトを採用して生産体制の整備を図ります。

しっかりした生産体制を作り、各組織、各個人が計画達成に向けて積極的に活動し、新たな協業や新規事業であるCotoELも前進させれば、当社は必ず良くなります。

不足しているところだけを見ていても事業は良くならないから、26年やってきた自分達の信頼と組織の力を信じて、ベストを尽くして参りましょう。

現在3社の求人サイトと、1社のダイレクト求人で募集を行っていて、この2週間で40人ほどの応募はあり、5人の方に面接の案内をしています。

RGの体制補強を最重要課題と捉えて、引き続き採用に全力を尽くします。

2025年8月 1日 (金)

皇族の後輩?

すでに4月以降、2B棟では警備員の増員や防犯カメラの増設、出入り口の封鎖など、セキュリティーの強化が図られてきたが、「ゲートの設置で、関係者以外の入構はより難しくなりました。対して向かいに立つ3A棟は警備が緩く誰でも入れるオープンな学舎ですが、つい先日、その3A内の食堂で悠仁さまが日替わりパスタを食べられていたのには驚きました。“コッチで食べたら厳重警備の意味がなくなるのに……”とひそかにツッコミを入れる学生もいたりして、皆が悠仁さまの無警戒ぶりをほほ笑ましく眺めていました」(同)

学内だけでなく、大学近くのファミレス・ガストや、つくば市内のショッピングモールにもお出ましになっているという悠仁さま。

複数の学生によれば、バドミントンサークルのほか、通称「やどけん」と呼ばれる野生動物研究会に所属なさっているとされ、「両サークルを通じて交友関係も広がり、筑波大附属高校から一緒に進学されたご学友以外にも複数のご友人ができていらっしゃるそうです」(上級生)

https://www.dailyshincho.jp/article/2025/06180540/?all=1

(出所)デイリー新潮

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秋篠宮家の長男の「悠仁さま」が自分の母校である筑波大学の生物学類に入学されました。

ああ、学習院大とか東大ではなく筑波に来るんだ。

茨城にあるし通学はどうするのだろうな、、、位に考えていましたが、生物学類の2~3割の学生は自分がOB会の責任者をしている「野生動物研究会」に入っているので、彼が入会してきたら大変だなとOBの幹事会で話していました。

そして、報道でバトミントン部に入ったと聞いて安心していたのですが、上記の記事で入会したことが分かってOB会で大騒ぎになっています。

実は3月に現役の会長から、「大学からOB会の責任者を教えてくれと言われているのですが、高井先輩の名前と住所と連絡先を教えて良いですか?」という連絡があったのですが、これが宮内庁の身辺調査だったようです。

変な思想信条の組織に入ったら大変ということだったのでしょうね。

野生動物研究会のOB会では、毎年秋に50人ほどのOBと学生が集まった合宿をして、山歩きをしながら自然観察をして、夜は研究発表や、深夜までの宴会を楽しんでいます。

こんな合宿に悠仁さまが来たらどうしようか、雑魚寝の様な合宿所で良いのか、SPも付いてくるのだろうかなど、今からOB会の幹事達で楽しく盛り上がっています。

もしかするとこの秋の合宿で後輩の悠仁さまに会えるかもしれません。

私的な話ですみません。