« 現在の営業体制は | メイン | 大幅な値引でも »

2013年3月13日 (水)

CTCビッグデータセミナー2013

3/4、3/11の2回、CTCが主催の「ビッグデータセミナー2013」でMyELとテキストボイスのPRをしてきました。
http://spider.ctc-g.co.jp/web/fm/mkt/2012175g

参加者は予定では1回で50社、2回で100社を呼ぶということでしたが、2回の合計で60人ほどでした。

3月と4月は皆さん決算や、来期の組織や人事で忙しく、セミナーには適さないと聞いたことがありますが、その影響もあったのかもしれません。

今回、自分は、MyELがビッグデータビジネスの外部データとして役立つという提案をするためにマッチング分析の事例(料理と幸せ、缶コーヒーと喫煙)を紹介したのと、「テキストボイス(Text-Voice)」が今までのテキストマイニングツールとどれだけ違うものかを説明させていただきました。

「テキストボイス」のアウトプットは、これまでのテキストマイニングツール(TrueTeller等)と比べて、明らかにアウトプットが違います。

そして、このプレゼン資料を作りながら、やっぱり「テキストボイス(Text-Voice)」のアウトプットは面白いなあ、と改めて実感し、それをしっかりPRして行くことが大切だと感じました。

セミナーは以外と準備に時間がかかり、その割には効果が見えないことが多いのですが、どこでどういう流れが作れるか分りませんので、機会があれば、この様なセミナーも積極的に活用して行きたいと思います。

今回の出席者の私の講演に対するアンケートの満足度は94%だったと連絡をいただきました。

それだけ、MyELもテキストボイスも皆さんに関心を持っていただけるユニークなサービスだという証明なのでしょう。

特に「テキストボイス」は、可能性の大きな素晴らしい技術です!

皆さんも「テキストボイス」の理解を深め、お客様に提案する機会を増やして下さい。

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。