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2016年10月26日 (水)

TextVoiceのディスプレイ広告

広告はその効果が分からないので、広告代理店の魅力的な提案を鵜呑みにすると、費用だけかかって実はほとんど効果のないことが多いことを経験しました。

ちゃんと効果を検証しないと無駄な投資、無駄な経費の原因になります。

しかし、企業は新しいお客様を常に開拓しなくてはいけませんし、新しいサービスの情報を発信し、必要な方のAIDMAを進めないといけません。

それを考えると、これは効果がありそうだなと思える広告を、一定程度は展開することも必要なのだと思います。

このあたりが矛盾はあるけど、出さないと恐いという保険や熟と同じ様な「不安マーケティング」にあたるサービスなのだと思います。

こちらは私がgoogle-adwordsで作った、テキストボイスのディスプレイ広告です。

〇テキストボイスのディスプレイ広告

https://adwords-displayads.googleusercontent.com/da/b/dabAdPreview?templateId=490&outputFormat=HTML5_STUDIO&width=300&height=250&visibleUrl=www.textvoice.jp/info/&destinationUrl=https://www.textvoice.jp/info/images/movie20160506.mp4&isExpandable=true&irsKey=7478047225138905088&hl=ja_JP&ad=143121271350&adGroup=38392969372&ocid=1374779214&showMulPreview=true&s=46&sig=ACiVB_xxJZfRS-G1QQLE4NCMVgSg6ChxQA

以前、広告代理店に頼んだことが、実は簡単に自分で出来ることが分かり30分ほどで作ることができました。

色々な設定も簡単にできて、今回の設定は、、

見える化エンジン、TrueTellerのサイトを見たことのある、東京23区のPCユーザーに、「新しいテキストマイニングができました。」という広告を出すものです。

そして、この広告を拡大して、そのメッセージを見てもらえる方を、月に2万円で、3,000人、1人当たり@5円で展開することができました。

広告の効果検証は難しいのですが、これも少しでもTextVoiceの認知向上と、引合い拡大に役立てばと思います。

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