コンサル型リサーチとは
以前ChatWorkで案内しましたが、GMOリサーチ&AI社の「リサーチトレンドナビ」に、私と石田さんのインタビュー記事が掲載されました。
こちら当社の考え方や取り組みを良くまとめてくれたので、私が月に1件ほど書いている社外発信用の「社外ブログ」にも以下の様な形で掲載しました。
こちらの「社外ブログ」には月に約1,000人の方が来てくれていて、少しでも当社をPRできればと思いもう20年近く運営しています。
この様な情報発信も通じて、当社が少しでも多くのお客様の関心と理解が得られればと思います。
〇社外ブログ「インターネット調査の世界」
https://myvoice.lekumo.biz/research/
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===(以下が社外ブログの記事です)===
お取引先のGMOリサーチ&AI社が運営する「リサーチトレンドナビ」に弊社のインタビュー記事が掲載されました。
弊社のリサーチに対する考え方や、取組みについてよくまとめていただけたので、参考まで紹介させていただきます。
こちらの記事は良くまとまっているから、皆さんも目を通して下さい。
特に「28年分・約3,800件×1万人のアンケートデータとAIを掛け合わせた新サービス「CotoEL」が切り拓く、リサーチの新しいステージ」が当社の新しい取組みですので、そのあたりを読んでおいて下さい。
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〇「コンサル型リサーチ」とは?マイボイスコムの強みや哲学を紹介
https://r-portal.gmo-research.ai/trendnavi/articles/interview-myvoice/
多忙なマーケターが求めている「ゼロベースでも、相談したら伴走してくれる」存在。それこそがマイボイスコム株式会社です。
創業以来、課題の言語化から調査設計、分析・提案まで、一人のリサーチャーが一気通貫で伴走する「コンサル型リサーチ」を貫いてきた同社。GMOリサーチ&AIの本郷専務が、代表・高井相談役 兼 ファウンダーと石田リサーチグループ長 に、その哲学と独自の強みを聞きました。コンサル型リサーチの実態を知りたい、ゼロベースで発注したいけれど不安、といった方にぜひ読んでいただきたい対談記事です。
この記事のポイント
- 課題がぼんやりしている段階から一緒に考えてくれる、コンサル型リサーチとは
- 学術調査シェア4割超を支える調査データ品質管理の哲学と、他社では断られる複雑な案件を受けられる理由
- 28年分・約3,800件×1万人のアンケートデータとAIを掛け合わせた新サービス「CotoEL」が切り拓く、リサーチの新しいステージ
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