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2016年11月18日 (金)

ネット調査のディスプレイ広告

広告はその効果は分からないので、難しい投資だと感じています。

しかし、逆説的ではありますが、広告でAIDMAやAISASをせずに、営業の皆さんの活動だけで新しいお客様とのコンタクトポイントを作るのには限界もあります。

当社のお客様の開拓方法としては、MyEL登録者への業務紹介があります。

通常のオープンの電話アプローチだと1、2%と言われているアポ率が、MyEL登録者だと20~30%取れますので、これを地道にフォローすることがとても大切になります。

しかし、調査のお引合いや、TextVoiceのお問合せ、MyELの登録者を増やして、できるだけ営業の皆さんが動きやすくすること、効率的な営業を進める環境を作りたいといつも考えています。

その1つとして、インターネット調査の「Googleディスプレイ広告」も始めてみました。

以下のURLで表示されるサイトの、「イメージ」や「テキスト」のページを見て下さい。

色々な形のイメージ広告と、テキスト広告が表示されると思います。

この様なディスプレイ広告を、首都圏の方で、過去にインターネット調査、ネット調査、インターネットリサーチ、ネットリサーチ、アンケート調査、リサーチ会社、調査会社、のキーワード検索をしたことのある方に表示をします。

これで少しでもお問合せが増えれば良いのですが、、

それにしてもこんな広告も自分で30分ほどで作れて、自由に設定できるのですから、Googleのシステムは凄いですね。

〇インターネット調査のGoogleディスプレイ広告

https://adwords-displayads.googleusercontent.com/da/b/dabAdPreview?hl=ja&ad=151913645278&ocid=1374779214&showMulPreview=true&showVariations=true&s=46&sig=ACiVB_y7N4ft7xdVdfwsvX9NKfdLZESKSA

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