上期不足カバーの重点施策
この上期の受注不足はとても深刻でした。
昨年度に比べて30M以上も受注が凹んでしまい、厳しい決算が予想されています。
これをこの下期に取り戻すべく全力を挙げて行きたいと思います。
30Mは小さな金額ではありませんが、頑張って積上げられない数字ではありません。
全員が背伸びをして手を伸ばせば、手に届く数字であります。
知恵を絞り、前向きに行動して、少し無理をしてでもキャッチアップしましょう!
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こちらは9月の経営会議の資料抜粋ですが、上期不足分のカバー対策として考えている内容です。
改善のネタは出てきているし、できる対策は取り入れています。
これら1つ1つの取込みで上期の不足分を取り戻すことが、企業としてやるべきことです。
これからが本格的に案件が動いてくる時期ですから、積極的に攻めて行きましょう!
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上期不足分の下期カバー重点策(案)
(リサーチ) 1)VR案件の積極的取込み(月5件) +18M 高井、石田、栗田
2)京都大学の大型案件の取込み +10M 高井、石田
3)電通PRのツイッター分析(月10本) + 6M 石田、栗田、望月
(MyEL) 1) レポート販売復活、データ値上 + 1M 永森
2)東京情報大へのデータ販売 + 2M 高井
(TextVoice) 1) ASPサービスの販売(3社) + 3M 栗田、森
2)BIツール連携販売 +14M 栗田、森
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