季節催事のデータ
「MyEL集計サービス」のご紹介をすると、お客様からMyELデータは以下の優位性があると良く聞くので、それを強みにしたマーケティングを進めます。
1)重視点、利用シーン、利用の期待、満足度、利用意向等の「理由の情報」がある
2)季節催事(イベント)のデータが豊富である
3)ブランドスイッチなどの経年変化の比較ができる
併売データなどはもうもっと細かく、詳しく提供できているサービスがあるので、これらの特徴をもっと強化し、その特徴を訴求する売り方を考えたいと思います。
そのため、永森さんとも相談してこれから「季節イベント」のデータをより強化 して行くことにしました。
追加テーマ案は下記の通りです。
〇現在の季節催事の調査テーマ
http://myel.myvoice.jp/products/list_category.php?category_id=1120
【追加テーマ】
4月 新生活、
お花見
5月 子供の日(端午の節句)
6月 衣替え
7月 七夕
土用の丑の日
8月 アウトドアレジャー、
お盆、
お祭り・イベント(夏)
9月 防災用品、
お中元
10月 秋の行楽、
運動会(春もある)
11月 お月見
1月 忘年会、
新年会
〇MyEL調査テーマの実施計画
https://myel.myvoice.jp/user_data/pdf/myel_thema.pdf
これらの季節の催事と、商品調査を組合せることで、消費財メーカーの流通企業への提案に役立つ情報が提供できるように、これから1年をかけて追加して行きます。
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