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2020年1月30日 (木)

キキミミ講演会

IICさんや、伊藤忠さんの方に「キキミミ分析」の話をすると皆さん関心を示してくれます。

そのため、慶応大学の清水教授と忘年会をした時に、伊藤忠関係者にキキミミの認知を拡げたいのでご協力いただけませんかとお願いして快諾いただきました。

そして、先週の金曜日にIICの方と、伊藤忠商事の繊維部門と情報産業部門と、グループ会社であるEDWINの方の20名ほどに対して清水先生にご講演をいただきました。

繊維カンパニー様はブランドビジネスでありますし、IICさんもブランドビジネスを強化する動きもありますので、キキミミは1つの差別化の武器になる様に思います。

これから清水先生にもご支援、ご協力をいただきながら、キキミミ分析の提案も強化してみます。

公演内容は望月さんが動画を撮ってくれたので、どこかで皆さんにも共有します。

皆さんも独自の分析手法である「キキミミ分析」の理解を深めて、提案に活かして下さい。

〇キキミミ分析(33-Voice)

 https://www.myvoice.co.jp/service/menu/33-voice.html

キキミミ分析は慶應義塾大学商学部 清水聰教授と読売広告社の長年の研究成果をもとに、当社を加えた3社でパネル構築した独自の手法です。

キキミミの利用には50万円のオプション代が必要で、そのオプション料を関係の3社でが一定の比率で配分する契約があります。

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