« 新卒採用の活動開始 | メイン | 若年層の補強策 »

2023年2月22日 (水)

久々の病欠

先週の金曜から顔に腫れと痛みが出て、医者に行ったら帯状疱疹との診断で、1週間は出来るだけ安静にとのことでした。

その後、顔の腫れがどんどん酷くなり、全身の倦怠感もすごくなり土日はずっと寝ていても治らず、月曜、火曜は休ませてもらって療養していました。

お陰様でだいぶ腫れや痛みも取れたので今日から出社しています。

まだ顔の腫れが少し残っていますが、うつることはないので安心して下さい。

帯状疱疹は、子供の時にかかった水疱瘡のウィルスが体の何処かに残っていて、それが免疫が低下した時に再活性化して発症するのだそうです。

私が水疱瘡をしたのは幼稚園の頃でしょうか。

そこから50年以上も次の活躍の場を待ちながら、人の体内で生き延びているのですからウィルスとは不思議なものです。

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。