学術調査のPR広告

マイボイスコムは大学の学術調査の経験が豊富です。これまで300以上の大学からネット調査のご依頼を頂きました。過去3年間の「顧客満足度」は95%の高い評価も受けています。研究課題にどの様な調査が良いかも気軽にご相談下さい。
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アカデミック(学術調査)ネット調査のマイボイスコム → 詳しくはこちら
https://www.myvoice.co.jp/service/solution/academic.html
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少しでも早く受注と業績を回復させたい、上期中には何とか計画まで持って行きたい。
そのために営業の皆さんにも頑張ってもらいたいと思いますが、会社としても少しでも多くお引き合いが来るように広告予算を増やして出稿を増やしました。
当社の主な広告は、GoogleとYahoo!のリスティング広告で、この2つの媒体で毎月約120万円の広告を出稿しています。
その半分がモニター募集で、残りの半分を営業目的に使っています。
この2媒体だけで月に約7,000人をビジネスサイトとTextVoiceサイトに送客していますが、もっと営業を後方支援するためにFACEBOOK広告も取り入れました。
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FACEBOOK広告は以前に若年層パネル強化で10万円の出稿をしましたが、全くコンバージョンが取れず、外国の方のイイネが100件以上ついて不信を覚えました。
でもIICに聞いたら利用目的によっては効果があるとのことで、まず「学術調査」の認知向上策として上記の広告を始めました。
対象条件は25~60歳の「学会関係者、学術雑誌、准教授」の約5万人を対象に設定して、8月、9月で上記のFACEBOOK広告を10万回の表示と、500件のクリックを作る計画です。
少なくとも10万回もこの広告が表示されるから、「マイボイスコムという会社が学術調査をやってるのか、」という認知獲得は進むのではないかと期待しています。
営業への効果は分かりませんが、後方支援でできそうなことは何でもやってみます。
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4ー7月の受注は昨対比74%の予想外に厳しい実績になり、7月決算は5年ぶりに(2019年6月以来)単月で▲10Mもの大きな赤字を出してしまいました。
私も広告等の後方支援に努めるので、営業の皆さんは営業活動を強化して下さい。
まだ8月でリサーチ市場の本格化はこれからだから、攻めの営業を続ければ秋口には成果が出ると思います。
早期のキャッチアップを実現するため、前を向いて頑張って行きましょう!!
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