日本経済新聞社の「日経テレコム」のマーケティングコンテンツとして、MyELデータが活用されることを伝えました。
日本経済新聞社さんからは毎年数本の特集記事を書くための調査のご依頼も受けています。
そして、明石さんが毎月12本の調査結果をリリースしてくれていますが、その自主調査の結果も掲載されています。
試しにこの4月以降でどれだけ日経新聞の記事に当社の調査が掲載されているか、下記の2ワードで検索してみたところ、10月までに11件の関連記事がありました。
こんな新聞記事も当社の認知と信頼度の向上に繋がっていると思います。
おそらく日本のリサーチ会社の中では、1番多く自主調査を行っていて、1番多くメディアにも掲載されていると思います。
こんな情報発信も続けて行くので、これらの情報発信を通じた認知度とブランド力も活用した営業展開を進めましょう。
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〇日本経済新聞社 × マイボイスコム の検索結果
https://r.nikkei.com/companies/0050276
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北海道から沖縄まで、日本には23の世界遺産がある。歴史的な建造物や自然の多様性についてぜひ知っておきたい。クイズで1000人に聞き、間違った人が多い順にランキングした。 ■1位 日光東照宮の三猿はどこに彫られている? 883人(1)五重塔 (2)陽明門 (3)神廐舎(馬小屋) 日光東照宮(栃木県日光市)は徳川家康をまつる神社で、1999年に日光二荒山神社や日光山輪王寺とともに「日光の社寺」として世界
日本の世界遺産クイズ10問 間違いが多かった順で出題
インターネット調査会社のマイボイスコム(東京・千代田)によると、オンライン診療や医療相談など遠隔医療の経験者は6%にとどまった。一方、利用意向のある人は3割にのぼった。新型コロナウイルスの感染拡大で通院を控える人が増えており、オンライン診療の潜在需要が高まっている。 マイボイスコムが9月、10~70代の男女を対象に調査し、1万178人から有効回答を得た。 パソコンやスマートフォンを使って医師や医
遠隔医療の利用意向、3割に 民間調査
インターネット調査会社のマイボイスコム(東京・千代田)によると、7月のレジ袋有料化を受けて消費者の6割がレジ袋の利用頻度を減らす方針であること分かった。有料のレジ袋について「利用しない」との回答は24%となり、4分の1を占めた。スーパーなど食料品の購入時にはエコバッグを使う人が約8割にのぼった。 レジ袋が有料になった7月1日以降、過去1年間と比較して利用する頻度が変化するかきくと、「減る」「やや
レジ袋、6割が利用頻度減少 エコバッグが拡大
インターネット調査会社マイボイスコム(東京・千代田)のたばこに関する調査によると、喫煙者は全体の18%となり、10年で5ポイント減少した。4月に改正健康増進法が施行され、事務所や飲食店などの屋内では原則禁煙となった。たばこを吸う頻度の減少や、従来利用していた店舗に行かなくなるなど、喫煙者のたばこに関する意識の変化が進みそうだ。 調査名は「たばこに関するアンケート調査」。5月1~5日に10~70代
喫煙者18%、10年で5ポイント減 法改正で意識変化、民間調査
コロナ禍で長く続いた巣ごもり生活。普段の生活をじっくり見つめ直す機会になったのでは。1000人に気づきと挑戦したことを聞いてみた。 ■気づいたこと ■1位 お金がかからない 256人 「外食」と「交通費」が減るだけで出費がかなり違うと驚く回答が多かった。「1万円以下に収まった交際費」(35歳男性)、「家族の外食が減るだけで月3万円以上違う」(56歳男性)。消費生活アドバイザーの永沢裕美子さんは「家計の
気づいたことと挑戦したこと 巣ごもり生活1000人調査
日本経済新聞社が新型コロナウイルスの感染拡大による景気対策として1人10万円支給される特別定額給付金の使い道についてインターネット調査をしたところ、食品・日用品など生活関連の費用に充てたり、貯金したりすると回答する人が多かった。緊急事態宣言は解除されたものの、コロナ禍で企業業績が悪化。雇用や収入など先行きへの不安から生活防衛意識が一段と高まっている。 緊急事態宣言を受け外出自粛が始まった4月、日
1位食品、2位貯蓄…生活防衛色濃く 10万円の使い道
インターネット調査会社のマイボイスコム(東京・千代田)によると、食品ロスについて関心があると答えた消費者は約7割にのぼった。必要以上に買いすぎないようにしたり、長期保存できる商品を買うなど、日常的に意識する消費者が多い。ただ「フードバンク」など関連サービスの認知は低く、利用拡大に向けて課題となりそうだ。 マイボイスコムが4月、10~70代の男女を対象に調査し、1万31人から有効回答を得た。食品ロ
食品ロス「関心ある」7割 マイボイスコム調査
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