事業戦略のイメージ図
固定収益事業は、伊藤忠さんのDX事業も該当すると思います。
今は1年前から動き始めた「デジタルサーネージ事業」と「FOODATA事業」の2つで、それぞれ継続的で定型的なリサーチを提供しています。
これらの業務を継続させて、より深い役割が提供できるように提案し続けることで、一定の安定した収益が作れると思います。
そして、これからも沢山のDX事業が作られると思うので、そんな時に「データ収集やリサーチ機能ならマイボイスコムに相談すれば、、」という認知が伊藤忠グループの中に作れれば、もっとこの様な事業を作れるように感じています。
その様な流れを作るためにも、今やっている2つの事業でしっかりした良いサービスを提供することが重要です。
そして、「デジタルサーネージ事業」も「FOODATA事業」も、皆さんの誠実な頑張りで今のところ良い評価が頂けています。
それが信用となって「マイボイスコムは良いよ」という口コミと推奨が広がれば、良い事業の相談も広がり、当社が目指している「固定収益事業」+「付加価値の高いコンサル型リサーチ」の戦略が実現すると考えています。
図にするととてもシンプルで以下の様な構造です。
この流れをイメージしながら攻めるところを攻めて行きましょう。
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【固定収益事業の創出】
デジタルマーケティング分野で固定収益事業を創出する
DX関連の継続案件を確保する
↓
付加価値の高いコンサル型リサーチを作る ⇨ 独自性のある高収益なリサーチ会社の実現
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