顧客情報 Feed

2019年7月 1日 (月)

満足はしていない

15年以上前からお付き合いがあり、リサーチにも詳しい電通の方(友人)と食事をしました。

電通さんは望月さんが頑張ってアプローチをしてくれて、若干のお仕事もいただいていますが、以前と比べるとかなりお取引が減ってしまいました。

彼らはほぼインターネット調査はマクロミルさんに依頼しています。

電通リサーチをマクロミル社に売却して、電通マクロミルインサイトという合弁会社まで作っているので致し方ない面もありますが、そのことについて聞いてみると、

「インターネット調査はマクロミルに頼まなくてはいけないという決まりはないけど、常に近くに彼らの営業がいるので、頼みやすいから頼んでいるというのが殆どだと思う。そして、特に技術力もないし、人はどんどん辞めて入れ替わってしまうし、機械的な流れ作業の様なサービスなので、誰も決して満足はしていないと思うよ。」ということでした。

彼らのサービス対応にも満足はしていないけど、いつも近くに営業がいるので頼んでいる。それが取引の実態なのかもしれません。彼からは

「最近はちゃんとした技術力のあるリサーチ会社がなくなってしまった。電通リサーチをマクロミルに売却したのは失敗だったと思う。マイボイスは人的サービスでしっかりしたリサーチを提供することを大切にし方が良いと思うし、そうであればまた接点が出来るんじゃないかな。」という意見もいただきました。

流れ作業ではなく、きちんとした技術と経験を持ったリサーチャーが、最初から最後まで一緒に考えて、責任を持ってトータルに対応するサービス。

そんなサービスを当社は目指して来たし、そんなサービスでご評価いただけて、選んでいただけるリサーチ会社にして行くという考えは、これからも大切にしたいと思っています。

今回のビジネスサイトでも記載の通り、「システムや機械ではなく、人が中心のリサーチ会社」でありたいというのが私の希望であります。

今日から2Qに入ります。

1Qは残念ながら受注不足で計画を下回ってしまったので、2Qでしっかり取り戻して、上期での大幅改善は必ず実現させましょう!

営業の皆さん、4月、5月は大幅未達でしたが、6月は計画達成でした。

引き続き積極的な営業提案を進めて下さい。

2019年6月27日 (木)

アンド・ディさん

当社の長年のお客様である「アンド・ディさん」も大きな変化を迎えていました。

やはりデジタルマーケティングに向けたサービスの転換で、今までの「リサーチサービス」に加えて「データ・インテリジェンス・サービス」の提供になります。

同社はもともとリクルート社がリサーチ事業から撤退することになった時に、リクルートリサーチ社で働いていた7人が資金を出し合って15年前に設立したリサーチ会社です。

当社はリクルートリサーチさんからもインターネット調査の仕事を結構沢山いただいていた関係もあり、社長の信時さんとはもう20年来のお付き合いで、時々飲みに行ったりする良い関係を続けてきました。

信時さんも他のスタッフの方も、皆さんリサーチの技術力が高く、お客様からの信頼も厚くて、15人程で安定した経営をしておられました。

しかし、これからの事業展開を考えた時に、今までの様なアドホック調査だけのサービスでは難しいとの判断から、元々、静岡大学 情報工学の准教授をしておられた佐藤さんを社長に迎えて、「データ・インテリジェンス・サービス」に取り組むことを決めたのだそうです。

リサーチ会社は大手だけでなく、中堅や中小の会社も含めて変わることを選択しています。

市場環境に合わせて変化することが企業が生き残る道であり、何も変われない企業はなくなってしまうということでしょう。

当社もデジタルマーケティング分野で、差別化できて、安定した収益を生むサービスの開発と販売によって、次の10年に向けた変革を進めます。

会社は大きく変わります。

皆さんも、新しい分野や新しい技術にも挑戦しながら成長して下さい。

データ・インテリジェンス・サービスとは

人工知能(AI)/BI(Business Intelligence)ツールの普及など、マーケティングに必要なデータやその取得・活用のための技術は急速に進化・普及しています。

&Dではこれらの新しい技術をマーケティング現場で活用していただくための一連のサービスを「データ・インテリジェンス・サービス」と命名し研究開発しています。

https://www.and-d.co.jp/di/

2019年6月20日 (木)

モニターフォーラム

私はモニターフォーラムの管理人を20年以上続けています。

モニターが何万人から回答をもらったとかいうと大きな数字でありますが、その1件、1件のデータが、1人、1人の方達が貴重な時間を使って考えて答えてくれている。

そのことに感謝をしながら仕事に取り組むことが必要なのだと思っています。

その1人、1人の人間を感じるには、モニターフォーラムを時々覗いてみるのも良いと思います。

最近、以下の様なご意見がありました。

HNがアッカーマン・ミカという方は、もう20年以上当社のモニターを続けてくれています。

これって凄いことで、感謝しかありません。

==========

先ほど回答したら「8309人目で5等(15ポイント)」でした。
このMyVoiceのよいところはこの「定期アンケート」かなと思います。
いろいろとこういったアンケートサイトに登録していますが、サイトによっては1ヶ月も2ヶ月も依頼が来ない、ということがあります。
ただこのMyVoiceは毎月1回の定期アンケートがあるおかげで少なくとも毎月1回はアンケートに答えられて、ポイントがたまる仕組みになっています。
今後も続けてほしいな、と思います。

Hokkaidosm様
コメントありがとうございます。
「定期アンケート」は1998年からもう20年以上、毎月続けています。
そして、多くのメディアを通じて社会に皆さんのご意見を発信しています。
これからも出来るだけ長く続けて行きたいと考えています。
自主企画で実施しているため、あまり多くの謝礼が出せず申し訳ありませんが、これからもご協力よろしくお願いいたします。

管理人 高井

1998年~というと…もしかして、私はこのアンケートを始めた当初から参加し
てるのかも?!
当時はまだダイアルアップでネットに繋いでたなぁ~(笑)
色々モニター登録したけど、私もMyVoiceだけはずっと続けてるってことか~。
我ながら凄いです(笑)
これからもよろしくお願いします。

アッカーマン・ミカ様

1998年からもう20年以上ご協力いただいているのですね。
ハンドルネームの後に表示されているIDの終わりが「A」ですから、当社が始まった
頃に登録いただいていることになります。
長年のご協力に心より感謝いたします。
これからもマイボイスコムをご贔屓にして下さい。
よろしくお願いします。

管理人 高井

2019年6月19日 (水)

MDB Digital Search

皆さんは「マーケティングデータバンク(MDB)」をご存知ですか。

これは日本能率協会がかなり昔から提供してきたマーケティングデータのサービスです。

彼らのサイトでは、

「世界中のビジネス情報をワンストップで入手できる日本最大級のビジネス情報提供サービスです!」

  • サーチャー資格を保有する「情報コンサルタント」が、
    依頼者に代わって短時間で的確なデータ/情報の探索をいたします。
  • 官公庁の統計情報からWeb上の情報まで、
    世の中の公開情報を専門スタッフが日々収集しております。
  • MDBを活用すれば、電話1本/メール1通で、
    世の中の公開情報をワンストップでクイックに入手可能です!

という説明がされています。

そして、このサービスのデジタル化した「MDB Digital Search」が昨年10月から始まりました。

そこに当社から「アンケートデータベース(MyEL)」のデータを有料(年120万円)で提供しているため、先日、永森さんとご担当者に挨拶をして来ました。

こちらは1社で年間100万円の情報サービスで、今のところのご契約社はまだ50社ほどですが、これから本格的に営業をして数百社に増やして行く計画とのことでした。

昔から有名なMDBも通じて、MyELのデータ活用がもっと広がると良いですね。

こんなところにもデジタル化の動きが見られます。

MDB Digital Search - 日本能率協会総合研究所

MDBライブラリ. MDBでは50万点以上の資料を所蔵しています。会員の皆様は東京・大阪のライブラリでご覧いただけます。お気軽にお越しください。 詳しくはこちら .... 第5回 コンビニエンスストアの利用 クロス集計表. マイボイスコム. 2019/02 ...

http://search01.jmar.co.jp/mdbds/

2019年6月 3日 (月)

VR様/ACRサービス

リサーチ会社各社がデジタルマーケティングにシフトしていることは何度かお話ししている通りです。

そして、お取引先のビデオリサーチさんも、3年ほど前からデジタル化を急速に進めているそうです。

アドホック調査を担当する部署はこの3年間で2割ほどまで担当者を減らして、そこは提携先のリサーチ会社に任せて、デジタルマーケティング分野にリソースを振り分けていると伺いました。

皆さんもご存じのサービスだとは思いますが、同社では昔から「ACR」という情報サービスを提供していて、大手の広告代理店や消費財メーカーの宣伝部などが沢山契約しています。

全国で10,700人に「訪問による調査対象者説得、電子調査票による調査、※回答者全員に通信機能付きの回答専用端末(タブレット端末)を貸与」でデータを回収し、パネルは1年で入れ替えというので大変なコストをかけたサービスです。

彼らはこのACRサービスをコアにした新しいサービスを準備しているのだと思います。

重要なお取引先なので、皆さんもACRの内容は確認しておいて下さい。

https://www.videor.co.jp/service/communication/acrex.html

ACR1.png

(1) 調査設計

市場全体推計可能なエリアランダムサンプリングを採用、抽出した約1万人に調査専用タブレットを貸与し調査を実施。

調査エリア
及び標本数
東京50km圏:4,800s 関西地区:1,700s
名古屋地区:1,000s
北部九州地区:800s
札幌地区:800s
仙台地区:800s
広島地区:800s
7地区計:10,700s
対象者抽出方法 ARS(エリア・ランダム・サンプリング)
※調査対象者の無作為抽出、インターネット非利用者も含む市場全体を母集団とする設計
調査方法 訪問による調査対象者説得、電子調査票による調査
※回答者全員に通信機能付きの回答専用端末(タブレット端末)を貸与
調査対象者 男女12~69歳の個人
調査依頼期間 1年間のパネル化
(6ヶ月ごとに半数ずつ入替)
毎年4~6月
(1年ごと入替)

2019年5月23日 (木)

顧客満足度

日置さんにやってもらった4Q売上案件のCS調査で、総合満足度が1.3であったことは先週の朝会でも紹介した通りです。

そして、昨年度1年間の4回に分けたCS調査の合計でも計算をしましたが、やはり総合満足度の平均は1.3でした。

満足=1、やや満足=2、やや不満=3、不満=4

4段階評価で「1.3」ですので、まだまだ個々にはご不満や改善要望もあり、個々のお客様の評価に真摯に向き合って改善を続ける必要があります。

一方で総合満足度が「1.3」と比較的高く、NPSでも高い得点をいただいています。

使っていただいているお客様の評価ではあるものの、お客様にはお役に立てているものと考えて、自信を持って新規のお客様に提案しても良いと思います。

私達が提供するリサーチは、専門サービスでありますので、お客様の目的に対してお役に立ち、ご満足いただけるサービスが提供できることが重要です。

そのため、これからも四半期に1度はこの案件CS調査を実施して、その結果を会社全体で共有し、より高いご満足、総合満足ですべてのお客様から「1.0」がいただけるのを目標に改善を進めて参りましょう。

来週で5月も終わり、あと1ヶ月ちょっとで早くも1Q決算になります。

4月、5月の受注がまだ芳しくありませんので、6月末までに不足分を取り戻して、1Q計画が達成できるように、SGの皆さんは積極的な営業活動をお願いします。

時間は早い。まずは月次を達成させること、そして、次は四半期で達成させて、半期、年度と積み上げて行く意識が大切です。

気を引き締めて1Q決算に向かってトライして行きましょう!

2019年5月17日 (金)

非アクティブモニター活性化PJ

少しでもアクティブモニターを増やしたい。

そして、回収力を増やすことで、リサーチ売上の10%以上にも増えてしまった「外注パネル費」を削減したい。

そんな想いからモニター募集を続けておりますが、1度登録をいただきながら非アクティブになってしまった方をアクティブに戻すために、服部さんに頼んで「非アクティブモニター活性化」のプロジェクトを進めました。

具体的には下記の様に、非アクティブ層を対象とした自主調査を年間で22回もやってもらい、その回答者をアクティブ層に戻すというものです。

この活動で昨年度の1年間に3,029人の方がアクティブに戻ってくれました。

また、1人の方をアクティブモニターに戻すための単価は192円/人ということで、かなり効率の良い対策であることが確認できました。

そのため、今年も服部さんに月2回の「非アクティブモニター調査」の実施をお願いしました。

モニターの獲得と維持はとても難しくなっていますが、モニターの皆様の理解と協力があって私達のビジネスは成り立っています。

これからも当社の理念である「モニターを大切にする」は常に忘れることなく業務にあたって下さい。

==========

非アクティブモニター活性化プロジェクト

1)目的
「マイボイスパネル」の非アクティブ層を活性化することを目的として実施
2)調査方法
 非アクティブ層及び新規登録者を対象としたWebアンケート調査を定期的に実施。
 非アクティブ層の定義:属性の最終更新が直近1年間を経過している(=1年間アクセスがない)モニター登録使者

3)調査時期
 毎月2回定期アンケート終了後の期間を2回に分けて実施
 実施期間は2018年5月~2019年3月の11ヶ月間計22回

4)調査対象者
◆全登録モニターのうち、以下の条件該当者
・年齢13-89歳
・ステータス
 非アクティブステータス1(メール可能(未Login除く))から最終更新が直近1年以内(=アクティブ)を除いた者
 New会員ステータス9(New会員(未Login者))※新規登録モニターに回答機会を設ける事で離脱を防ぐため、合わせて実施。

5)調査内容
・1回あたりの調査内容は、以下の通り
設問数5問
調査テーマ計8テーマを用意。1~8テーマ終了後、同じ内容を繰り返して実施。
設問内容MAもしくはSAのみFAは取得しない。マトリクス形式も使用しない。
その他条件必須はSA項目1問のみ。その他のシステム制御は原則として行わない。
データ処理回収後のデータの集計は行わない。
付与ポイント20ポイント

2019年4月12日 (金)

厳しいサービス評価

先週、ビデオリサーチさんを栗田、坂本、菅原、高井で訪問して、前期の当社のサービスに対して、各ご担当者が点数を付けた結果をいただきました。

かなり厳しい点数の評価でした。

まだ当社は始めたばかりなのでとか、実施件数もまだ5本と少ないので、、、とのフォローは頂きましたが、同業2社と比べた相対評価はかなり低いという結果です。

競合の2社とは、クロスマーケティングと、アスマーク(旧マーシュ)です。

彼らはもう数年前から同社の仕事を行っていて、同社の仕事のやり方を良く知り、慣れているというハンディが1番大きかったと思いますが、お客様の評価で他社に負けるのはとても悔しいことです。

そして、他社のリサーチャーに出来て、うちのリサーチャーに出来ないことなど決してないはずです。

この低い評価ポイントを出発点として、1年でこの2社の評価点を追い抜いてみせましょう。

価格が高いという評価は会社として見直します。

この案件は個別の粗利ではなく、上期安定稼働の役割として捉えた価格設定で勝負します。

集計対応の悪さや、対応スピードの悪さは、RG全員のASSUM研修でキャッチアップさせます。

また、レポートのミスは、コミュニケーションギャップが大きかった様なので、慣れるまでは非効率でも先方に伺ってでのキックオフミーティングや、坂本さんの定期的な営業訪問でカバーします。

この様な対応で毎月7、8件の案件が入るだけで、上期の決算は大きく改善し、年度決算でもまともな数字が出せるようになります。

それですので、今期の重点施策としてしっかり取り組んで行きましょう!

2019年4月11日 (木)

安定業務の確保

私も実際に案件に取り組む皆さんが、非効率で分かり難い業務はできるだけ避けたいとか、できるだけ効率化したい、と思う気持ちもよく分かります。

どうせやるなら面白い仕事や、自分の創意工夫の活かせる仕事が良いでしょう。

でも変えたくても変えられない仕事が世の中には沢山ありますし、インテージさんやビデオリサーチさんの様な大手調査会社が、定型で面倒な仕事を沢山やっているのも事実です。

そして、その様な継続的な定型業務を沢山抱えているから、大組織でも経営が成り立っているということでもあります。

ビデオリサーチのリサーチャーの皆さんも、これは非効率なのでもっとこうしたいとか、もっとこうなれば良いと思ってるのだと思います。

しかし、お客様のご要望や、長年の実績で変えられない事情があるから、非効率でも、大変でも、頑張ってやっているのでしょう。

昨年度の決算も大変に厳しく、私達は会社の業績を早急に再建しなくてはいけない状況にあります。

この仕事はやりたいけど、あの仕事はやりたくない、などと言っている余裕は全くありません。

全員が上期の業務を確保することに全力で取り組むことが必要です。

ビデオリサーチさんとの業務提携は、多くの安定した案件を確保できるチャンスですし、課題であった上期決算の改善にも大きく寄与できる仕事です。

これを積極的に取り込んで、会社を良くするパワーにして行きましょう。

本件は今期決算にとって重要な取組みですから、成功するように協力して下さい。

2019年3月18日 (月)

モニターのご意見

皆さんもモニターサイトに「モニター交流のフォーラム」があることはご存知だと思います。

最近、ここで「アンケートが増えた!」というスレッドが立って、以下の様なやり取りがありましたのでご紹介しておきます。

私たちのビジネスは、多くのモニターの皆様の信頼と協力があって成り立っています。

「モニターを大切にする」という理念は決して忘れることなく、毎日の仕事に取り組んで下さい。

=====(以下、モニターサイト「フォーラム」より抜粋)=====

(maronさん)アンケートが増えた!

この頃 myvoice のアンケート依頼が増えてきた気がします。

ちょっと前まで ”忘れた頃にやってくる”と言う感じだったのですが、2月下旬くらいから少しずつ依頼が増えました。うれしいです!とても。

管理人さんが頑張ってくださっている証拠ですね!ありがとうございます。

 

(管理人 高井)

maronさま

コメントいただきありがとうございます。

また、いつもはアンケートが少なくてすみません。

 しっかりした品質のリサーチデータを提供するという面では、毎日のようにアンケートをお願いするのは多頻度回答の弊害があって好ましくありません。

でもあまり頻度が少なすぎるとモニターの皆様の参加意欲が下がってしまうという課題があるので、私としては週に1、2件程度が良いように考えています。

 ただ、それでもある階層の方には依頼が少なすぎることもあり、今よりもっとアンケートがお願いできるように営業を強化するとともに、業務提携もして行く予定です。

 「生活者と企業のコミュニケーションメディア」のコンセプトのもと、皆様のご意見を、企業や社会にしっかりお伝えして参ります。これからもご協力いただけますようお願いします。

管理人 高井

 

(maronさん)

返信ありがとうございます。

”しっかりとした品質”そこが myvoice の良いところだと思います。

多くのアンケートが来るよりずっと信頼できますもの。

私は myvoice の考え方に賛成ですし、 myvoice がとても好きです。

 

(ジャッカルさん)

横からすみません。

自分も同感です。少しアンケート頻度が増えたな~と喜んではいますが。

一時期お得かな~といろんなアンケートサイトに登録してみましたが、毎日複数のアンケートが来ると正直辟易してしまいます。

依頼を頂く度に確実に回答していれば、年に一度くらいポイント交換できるかな~くらいがちょうどいいです。

月始めの恒例も楽しみですし

 

(maronさん)

ジャッカルさん、はじめまして。

横からコメントありがとうございます!共感してもらえてうれしいです。

月初めアンケート、皆さんの意見も拝見できてとても楽しいです!

こういったアンケートは他のアンケートサイトではあまりないですものね。

毎月楽しみですよ!

2019年1月28日 (月)

清水先生の活躍

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私の次男が慶応大学に行っているため、授業料を払っている親宛てに大学から「塾」という雑誌が送られてきます。

あまり興味がないのでいつも中身も見ずに捨てているのですが、たまたまページをめくっていたらいつもお世話になっている清水先生の記事が載っていました。

「あ、清水先生だ」と思い読んでいたらテーマが高齢者マーケティングで、高齢者を対象にネット調査で調べてみたらこんな傾向がありました。

という説明があり、それって毎年当社でお手伝いしている調査だと気づきました。

もう15年以上もお付き合いのある清水先生が活躍されているのは嬉しいことです。

そして、この様な消費者行動研究の第一人者である清水先生の研究に、当社のサービスが役立っていることも、嬉しいことだと思いました。

お客様に役立ち、頼りにされるサービス提供を目指して頑張って行きましょう!

2018年9月27日 (木)

大規模なお仕事

15年も前から毎年お世話になっている京都大学経済学部の依田教授の研究室から、大きくて重要なお仕事のご依頼をいただきました。

「社会厚生最大化介入実験」というテーマで、約1千万円でのご契約です。

昨年度の秋に依田先生からご相談をいただいて、私と石田さんで対応して来たものです。

まだ内定の段階ですが、これから手続きを進めて10月中旬から実施となります。

依田先生は「行動経済学」で著名な研究者です。

当社の丁寧なサービス対応をご評価いただき、自分の研究だけでなく、他の先生にも推薦をしてくれるなど、大変にありがたいお客様であります。

今回のテーマもかなり大規模で複雑な内容ですが、先生の期待に応えられるような良いサービスを提供し、「社会厚生最大化」という社会的にも重要な研究が成功するように、

そして、その研究結果が社会を良くすることに繋がるように、しっかり責任感と専門性とサービス精神を持って対応して行きましょう。

こちらは石田さんのサポートで、黒木さんが担当する予定だと聞きました。

黒木さん、なかなかヘビーな仕事ではありますが、誠意を持って親切、丁寧に対応し、先生方のご期待に応えられるように頑張って下さい。

データとサービスの品質で選ばれる会社であるために、努力を続けて参りましょう!

2018年9月 6日 (木)

最大回収数の推移

毎年2月と7月を目途に回収率検証調査をやってもらっています。

今年も8月にやった結果を、服部さんからSGとRGの皆さんに共有化されました。

8月の最大回収数(4日間回収)は43,829人でした。

毎月の定期アンケートの回収数も44,000~45,000人ほどなので、このあたりが自社パネルの上限なのだと思われます。

 2014年7月  59,561人(▲16%)

 2015年8月  51,990人(▲13%)

 2016年7月  44,420人(▲15%)

 2017年7月  43,384人(▲ 2%)

 2018年8月  43,829人(+ 1%)

この5、6年はモニター回収力の減少が続いていたのですが、やっと昨年ごろから下げ止まり、今年はほんの445人、1%だけですが回収力が高まりました。

スマホ対応や、非アクティブモニター調査の実施などの効果もあったのかもしれません。

毎年2桁の減少というのが止まり、少しほっとしました。

皆さんもモニターを大切にという考えを持って、モニターの皆様の協力に感謝をしながら、毎日の業務にあたって下さい。

2018年8月24日 (金)

7月モニター登録

7月にモニター登録をしていただいた方は4,273人で、退会者もほぼ同数でアクティブモニター数は横ばいでした。

4,273人の登録者のうちアフリエイト広告での登録者は2,471人で、広告以外で登録いただいた方が1,802人となっています。

比率でいうと広告での登録者が57%で、広告以外が43%です。

広告以外の方は自分で検索をしたり、当社の調査結果をYahoo!ニュースなどのメディアで見て、という流れですが、この広告以外で入会した方の方が協力的なモニターになっています。

「アフリエイト広告」では1人の獲得に200~250円を支払っていますが、多くの広告が50円程のポイントバックをしているので、そのポイント目当ての登録者が多いのです。

以前調べてみたらアフリエイト広告で登録してくれた会員のうち、3/4の人が1度もアンケートに答えることなく期限切れ退会になっていることが分かり驚きました。

それなので、2,471人がアフリエイト広告経由で入っていても、実質的には620人ほどになります。

これで計算をすると、アフリエイト広告が25%で、それ以外の検索やメディア経由が75%というのが当社のモニターの登録経路になるようです。

以上が最近のモニター登録の状況です。

モニターの皆様は当社の大切なお客様です。

モニターを大切にするというのは当社の基本的な価値ですので、忘れない様にお願いします。

2018年6月26日 (火)

代理店様の案件

経営会議である自動車会社のインハウス代理店D社のお仕事を、かなり久しぶりに受託をした内容が報告されました。

最近は大手広告代理店さんの仕事がじり貧になっています。

1つにはS2の営業体制の問題から、営業接点が減少したことが原因として考えられます。

しかし、それだけではなくて、当社が大手代理店さんが求めるスピードに対応できないことが原因と見られています。

栗田さんによると、大手広告代理店さんがネットリサーチ会社に求める要因は、

1)スピード対応、

2)価格対応、

3)集計ツールの機能や使いやすさ、

4)モニターの数、

の順番だそうです。

当社は、3)集計ツールの機能や使いやすさ、4)モニターの数、ではどうしても勝負ができません。

そのため、1)スピード対応、2)価格対応、が出来るかどうかが勝負になります。

今回のD社様の仕事は、石橋さんが対応してくれました。

途中で集計ツールの機能が問題になったりしましたが、石橋さんがスピード対応で、しっかりしたサービスと提案をしてくれたことがご評価いただけて、今後に繋がりそうだという報告でした。

石橋さん、お客様からご評価いただけるサービス対応ありがとうございました。

当社が代理店さんの求めるスピードに対応して行くには、若手リサーチャーの早期成長も含めたRGの体制補強が必要です。

少し前から望月さんがS2でしばらくコンタクト出来ていなかった代理店さんに対して、積極的な訪問活動をしてくれています。

1日で3、4件は回ってくれているので、月に60社で、これを3ヵ月続けると180社、6ヶ月続けると360社の顧客接点が生まれます。

そんな頑張りの中からお引き合いが生まれたら、できるだけお客様のご要望に答える形で、受注に結び付けたいではないですか。

代理店さんのお仕事は忙しくて大変ですが、少し背伸びをしてでも取り込みたいので、皆さんの協力をお願いします。

2018年6月20日 (水)

ファミリーマートさん

伊藤忠商事さんがファミリーマートを子会社化するという発表がありました。

===(出所:ダイヤモンド)===============

伊藤忠商事は4月19日、これまで持分法適用会社だったユニー・ファミリーマートホールディングス(HD)の株を株式公開買い付け(TOB)で買い増し、子会社化すると発表した。8月ごろにTOBを実施し、現在約41.5%の出資比率を50.1%へと引き上げる。追加投資額は1200億円になる見通しだ。

この日、記者会見した伊藤忠の鈴木善久社長は、「子会社化は、伊藤忠のコミットメントの表われ。親と子か、そうでないかは外部からの見え方も違う」と語った。

今回、伊藤忠が子会社する狙いは三つあるとされている。

まず第1に、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)などを活用した「次世代型店舗」を構築するというもの。伊藤忠とファミリーマートは昨年、LINEと提携して、次世代コンビニの開発に着手している。そうした取り組みを深化させる構えだ。

第2に、電子マネーを始めとする金融関連のプラットフォーム構築に加え、顧客基盤を生かしたデータ分析など、デジタル戦略を強化させることだ。

そして最後に、海外事業の強化だ。ファミリーマートは中国を中心に海外で店舗展開しているが、中国に強い伊藤忠のネットワークや人的資源を活用し、さらにスピードアップするというものだ。

=============================

1年ほど前に三菱商事がローソンを子会社化しており、コンビニの商社系列化が進んでいます。

もともとファミリーマートさんは1974年に、西友から生まれた西友の子会社でした。

それが西友が経営不振になり、1998に伊藤忠グループに入ることになり、今回、伊藤忠さんの子会社になりました。

その過程で海外展開は多くく行われるし、IT活用のもとで色々な情報サービスが展開されて、ビジネスは様変わりしています。

これからはより情報系で、マーケティングのネットワーク拠点になって行くのかもしれません。

会社も変わり、ビジネスも変わり、働く環境も変わる。

それが企業というものなのでしょうね。

うちもマイボイスコムが良くなるために、そして、社員の皆さんが幸せになれるように、20年目を迎えた当社を変えて行きたいと思います。

2018年5月31日 (木)

当社の選定理由

昨日の4Q売上案件のCS調査の続きですが、お客様から「当社を選定いただいた理由」と、「その他、当社に対する意見・要望」のコメントも沢山いただきました。

こちらも貴重なお客様からのご意見なので、全部しっかり読んで、これからのサービス改善に活かして行きましょう。

お客様のお役に立って、お客様に喜んでいただけることは、とても嬉しいことです。

その様なサービスを提供し続けるためにも、サービス環境を改善し、もっと沢山の業務を遂行して、収益改善を図ることが不可欠です。

 「お客様のご満足」 × 「会社に残る適正な利益」

この両輪がしっかり回る様に、しっかり顧客志向と収益意識を持って業務を進めて下さい。

===(当社を選定いただいた理由)=========

別件でお世話になっており、大変満足していましたのでリピートさせて頂きました。

継続案件なので、御社に継続して発注させていただきました。

過去に同様の調査を行った経験があるとのこと、調査のスケジュールなどの提案をすぐいただけたこと

去年に行った調査の1年後追跡調査です。

常に第一選択肢

毎回,調査の設計からデータ回収まで,迅速かつ丁寧に行っていただけるため。

転職前に御社に調査を依頼したことがあり、御社の企業姿勢等については十分に理解しており、今回ご相談させて頂きました。

勤務先の別のチームの方が利用された経験があり、オススメしていただいたから。

担当者が調査の趣旨を深く理解しており、こちらの気づかないミスや改善点を指摘してくれる。 これは他社にない特徴で素晴らしいです。

御社リサーチャー森氏の仕事ぶり(対応がとにかく早い、打合せ時間が短くてすむし的確な対応をしてくださる)

デプス調査で、定量調査以上の深堀をしたかったため。

1年前もWebリサーチをお願いました。 迅速な対応していただき、今回も同様なスケジュール間でしたがお願いしました。

昨年もXXX・XXXと取り組みさせていただき、貴社の営業対応力、リサーチ能力、特に決定木分析とテキスト分析の質の高さを高く評価しておりました。本案件は得意先のXXXより競合コンペを指示されましたが、価格に対し柔軟に御対応くださり無事貴社へ御願いさせていただくことが出来ました。

研究室の先輩からの推薦です。

===(その他、当社に対する意見・要望)=============

同ジャンルの別調査と比較して、依頼した結果がどのようなレベルなのか?などのご意見を頂けると、大変参考になります。

現状で十分に満足

ウェブ調査についての調査会社さんとの調整依頼があった場合や,依頼先についてご相談があった場合は,御社をご紹介させていただいております。

 リサーチサービスをお願いしてから御社の名前に触れることがありませんでした。御社の名前に触れるだけでもビジネスの機会が拡大できると思います。例えば、 日経新聞等へのデータの提供により、「マイボイスの調査によれば・・・」という記事に触れるだけでも接触率はあがると思います。しかしながら、どのような調査資料が必要とされているかは、一朝一夕には掴めないものだと思いますので、絶えず情報収集に努められることをお勧めします。

できればスマフォユーザに対応してくれるとよいのですが。スマフォユーザを抱えたどこかの調査会社を買収するとかどうでしょう。  

今回、回収が少し難しいサンプルでしたので、対象者条件については少々妥協いたしました。対象者条件のすり合わせと回収の難しさについては、もう少し早めに相談する機会を持った方がよいと感じました。これは、発注側の反省点でもあります。次回調査をする機会がありましたらまたお願いしたいと思っていますので、今回の反省は次の機会に活かしたいと考えております。

2018年5月30日 (水)

満足度の理由

先日、4Q売上案件のCS調査の結果を回覧し、イントラにも載せていますが見ましたか?

17人のお客様がお答えいただいて、14人の方が「1.満足」、3人の方が「2.やや満足」で、加重平均した総合満足度のCSIは「1.2」という良い結果でした。

他者推奨度の「NPS評価点」は、0~11の点数で「10.1点」とかなり高い点数をいただきました。

私達は「専門サービス」を提供する企業ですので、そのサービスがお役に立って、ご満足いただいてなんぼの世界です。

そのため、皆さんが一生懸命にお客様のお役に立とうと思った結果が、この様に高いご評価をいただくことができて嬉しく思います。

あとはこの様に喜んでいただけるお客様を如何に増やして、会社の採算を取って行くかで、そのためにもトライヤルのお客様を増やして行く営業が重要になると思います。

総合評価の点数を付けて頂いたコメントも転記しておきます。

大切なお客様のご意見ですので、よく読んで、これからの仕事に生かして行きましょう!

※4QのCS調査の結果は、まだイントラに掲載していますので見てください。

=====(満足度評価の理由)====================

急ぎの納期で依頼させていたのですが、柔軟に対応して頂けました。

こちらの要望に対して色々とご相談にのっていただきながら、丁寧に柔軟にご対応いただいているので、大変満足しております。

営業担当者さんの対応がとても早かったこと、回答の質が良かったこと

急なお願いでしたが、迅速にご対応いただけました。

担当者の対応が良い

毎回のご対応に満足しているため。

価格は想定よりも3万円程度高いと感じました。

こちらの要望を正しく理解したうえで、設問の構成変更など機敏に対応頂いた部分と頂けなかった部分があり、「やや満足」とやや減点の評価をさせていただいた部分があります。 ・御社で提供されている「クロス分析」のソフトが想像以上に使用しやすく助かりました。

回答web画面への修正をギリギリまで迅速にご対応いただけたため。

基本的に満足しております

御社リサーチャー森様には大変お世話になっております。 いつも迅速な対応をしてくださって、共著論文なども書かせて頂いています。

人集めに特化しているため、 値段に関しては他社と比較して、かなり高いと感じた。 しかし、営業担当者やリクルーティングしていただいた被験者の質がよかったため、 総合的には、「やや満足」と感じた。

短期間での調査から集計までご対応いただきありがとうございました。 時間的な制約の中での集計作業完了に大変満足しております。 ただ、当初の目的にあった他社比較を同じ目線で横並びにしたかったものが若干揃わなかった (物件完成ではないもの)も含まれてしまったのが”やや”とした理由です。 全体として満足しています。   

御担当営業の中村さん・上長の栗田さんの特に柔軟な価格御対応力とリサーチチームの澤登さん・森さんの的確で精密且つ迅速な御対応力が大きな要因ですが、最大の要因は、分析者である私のニーズを御理解してくださり御配慮くださる姿勢で、常に感謝しております。

メールでのやりとりにも関わらず、的確に当方のニーズを把握してくださり、調査を大変スムーズに行うことができました。

2018年5月17日 (木)

非アクティブモニター調査

ここ2、3年は、モニターの減少に歯止めをかけようとして、リスティング広告とアフリエイト広告の出稿を大幅に増やしました。

しかし、そのために広告費用が1千万円近くも増えてしまったため、今年は決算改善を重視して広告宣伝費を大幅に削減することを選びました。

モニターの減少を食い止めるために行っていた対策がもう1つあります。

それは、服部さんに頼んで毎月実施していた「非アクティブモニター調査」です。

これはもう1年以上アンケートの回答がなく、サンプリング対象から外れてしまった方を対象に、簡単な5問設問のアンケートを、10日ほど回答できる設定でお送りするものです。

これに答えてくれたら「アクティブモニター」の「サンプリング対象」に戻ります。

昨年度は1年間で17回「非アクティブモニター調査」を実施してもらい、合計3,200人の方がアクティブに戻り、2年後でも約45%がアクティブのまま継続していることも分かりました。

こちらにかかった費用は人件費も含めて23万円で、1人のモニターがアクティブに戻るための経費は72円と非常に効率的です。

また金額だけでなく、せっかく入会してくれた方が、この調査を切っ掛けに戻っていただけたのは嬉しい事でもあります。

そのため、今年度は前年度より多い月2回の「非アクティブモニター調査」を計画してもらうことにしました。

これで期待できるアクティブモニターは約4,000人になります。

1人のアクティブモニターを獲得するための広告経費は800~1,000円/人まで増加しているので、4,000人の獲得は400万円近い価値があります。

これらの活動を強めることで、広告経費の削減と、モニターの維持を両立させたいと思います。

2018年5月16日 (水)

フォーラムのコメント

モニター同士のフォーラムで以下の様な書込みがありました。

モニターの皆様の信頼に応えて、アンケートにも積極的に協力をいただくためにも、ある程度の調査依頼をコンスタントにお願いすることが必要です。

大切なモニターを維持するために、モニターの皆さんにアンケートの依頼が増やせるように、案件の取込みを頑張って行きましょう!

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4月ごろからアンケート依頼がまったく来ないです。
元々たまにしか来ていなかったのですが。
なんだかさみしいです...

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年代にもよると思いますが、ここはあまりきませんね。
私は20代ですが、月に平均5件です。
ほかのアンケートサイトとは違く、大学などから依頼されたオリジナルのアンケートしか配信しないそうです。月初めには必ず、回答中で15円以上獲得できるアンケートが来るので、気長に待っていてもいいのでは?

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はじめまして。コメントありがとうございます。
確かに4月の誕生日が過ぎた頃からぱたりとアンケートが止まった気がします。
やはり年齢も関係あるのでしょうか…
ロイスさんのおっしゃる通り、のんびり待つことにします。

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はじめまして。アンケート来ないですよね~。

あんまり来ないので、月初めのアンケートも何度も答え忘れました。

でもこちらのアンケートは同じことを何度も答えなくていいし、
ちょっと変わったアンケートもあるので「世の中に役立ってるかも?」と
いう気にさせられます。いつだったかいきなり300ポイントもらえたアンケートも
ありました(なんか大変だったけど)。スマホでも見やすくなったし、きっと
みんなで「アンケート来ない、来ない」って言ってると営業さんが頑張って
お取引き様増やしてくれますよ!

月初めのアンケートもちょっと面白いシステムだし。ちなみに私は666番目の回答で気持ちがとても落ちました。待ちましょう!今後ともよろしくお願いいたします^^

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4月以降でアンケートが来ないとのことすみません。
この時期は(特に4、5月)はまだクライアント様の方でも組織や事業が始まったばか
りで、調査のご依頼が極端に減ってしまうのも影響しているのだと思います。
営業にも頑張って調査を増やすように伝えます。
すみませんが、これからもよろしくお願いいたします。

管理人 高井